切断面

こんにちは。本日のリレー日記を担当させていただきます、理工学部化学科2年の寺沢健太です。

先日グランメゾン東京を一気見しました。とても面白かったです。木村拓哉がとてもかっこよかったです。一番好きな場面は尾花の師匠である潮が尾花に

「やるなら絶対とれよーみつぼーーし」

と言った場面です。

さて、今回のリレー日記では僕の日常の中の物事に星をつけてみたいと思います。僕の中の三つ星の基準は、一つ星、元気があるときにやると幸せを感じる物事、二つ星、疲労困憊なときでもわざわざそれをやることで元気になる物事、三つ星、人生をかけてでもそれを成し遂げたいすばらしい物事。

まず、一つ星

・急行に乗らずにあえて各駅停車にのる

これは元気あるときにやると意外に時間がゆったり流れていて幸せになります。

・カラオケ

これは元気があるときにやると叫んでストレス発散になります。きもちいいです。しかし、疲れてるときにやると疲労増幅行為となります。

・散歩

気分転換になります。

もっといろいろありますが一旦二つ星いきます。

二つ星

・ハマトラを食べる

ハマトラは食べると体に沁み渡り、温泉と同じ効能があるので疲労回復にもってこいです。

・家でゴロゴロする

至福の時間です。

真剣に考えればもっといろいろある気がしますが、二つ星は難しいので一旦三つ星いきます。

三つ星の前に番外編として、おしくも星獲得ならなかった物事を紹介します。

・なにかしらの食べ放題

これは一番楽しいのが店に入るときで、店を出るときには大抵不幸なので星ならず

・夜更かし

これは夜更かししているときはなんとも言えない背徳感により気分が向上する場合がありますが、次の日に後悔しないことがないので星ならず

・大学受験

これは受かったときの嬉しさはピカイチですが、それまでの道のりが険しいので星ならず

ではそろそろ三つ星の発表に移ります。

三つ星

・この世の真理の理解

理工学部生ですので

・良質な睡眠

明日の自分への最大の投資だと思っています。

・うまい飯

うまい飯を食べるために世界中をとびまわりたいです。

三つ星はこんなところです。

ここまで、私が基準をつくり、私がその基準に沿って物事に星をつけてみました。みなさんはまずどんな基準を設定し、どのように物事を星できりわけるでしょうか。基準も分け方も人それぞれ、また、同じ人でもそのときどきによってそれはかわるものだと思います。なにか対立が起こったとき、なにかに違和感を感じたときなどは、自分や相手がどのような視点から、どのような基準で、物事をながめているのかということを少し考えてみることが大事なのではないかなと思いました。

しかし私は、だれが、どのような切り口でみても

そのために旅行する価値のある卓越した演技

ができるように日々練習していきたいと思います。

拙い文章になってしまいましたが、以上で本日のリレー日記とさせていただきます。ご精読ありがとうございました。